いぬぱんち

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2016年06月

たぶんうちの犬はこのうちのどれかの夢を見ている
たぶんうちの犬はこのうちのどれかの夢を見ている



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1: 名無しさん@おーぷん 2016/06/09(木)22:09:50 ID:XzZ
お前ら祝ってやれよ
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【話題】「犬や猫に財産を残したい」 そんなことできるの?

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/15(水) 03:15:00.59 ID:4RsZiVAC0
かわいい

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/13(月) 12:49:28.17 ID:TlUdJ3ft0
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災害時、ペット同伴で避難できるか?

1: 経理の智子 ★ 2016/06/14(火) 10:15:17.59 ID:CAP_USER9
最大震度7を記録した熊本地震発生から約2か月。
余震が続く状況は、人間だけでなく、共に暮らすペットたちにもストレスを与えている。
その上、飼い主とバラバラにされてしまったら――。避難時、ペットをどうするのかは、すべての飼い主が気になるところだ。

熊本市中央区の竜之介動物病院は、4月14日の前震から“ペット同伴避難所(※)”を開設。
約250人が、愛犬や愛猫と一緒に避難した。
竜之介動物病院院長・徳田竜之介さんの迅速な行動には、東日本大震災の時の教訓が生かされていた。
※“同伴”避難は、避難所内にペットも入れるが、“同行”避難は、一緒に逃げることのみを指し、避難所には入れないことも。

「私は“ペット同伴避難”について、宮城や福島を視察しました。そこでは、避難所にペットが入れず、家に置いてくる人がほとんど。家族同然の犬や猫と離れたことで心の支えを失い、寝たきりになった人もいました」

災害時こそ、ペットと共に生きるべき。そのためには備えが必要なのだ。
ペットの災害対策について、今こそ考えてみよう。
事前の準備として、まず大切なのは迷子札をつけることだと徳田さんは強調する。


「熊本地震では、飼い主とはぐれても身元がわかるペットの約8割が再会できました」

猫は、迷子札をつけても首輪ごと外れることが多いので、個人情報を記憶させたマイクロチップを体内に埋め込むのがおすすめだという。
また、避難所ではしつけが何より大切、と民間の人道支援団体ピースウィンズ・ジャパンの大西純子さん。


「人に慣れている犬なら、避難所で受け入れてもらいやすい。無駄吠えしない、排泄が決まった場所でできるなど、基本のしつけが重要です」

「熊本地震では、多くの犬や猫が、人間よりも早く異変に気づき、ソワソワと異常な行動をとりました。それくらい動物たちは敏感なため、人間以上に恐怖を感じているのです。特に犬は、飼い主と離れてしまうことが強いストレスに。共に避難することを第一に考えて」(徳田さん)

環境省は、東日本大震災で多くのペットが飼い主と離れ離れになった事態等をふまえ、2013年、「災害時におけるペットの救護対策ガイドライン」を発表。その中で、ペットの同行避難を推奨し、それは熊本地震でも適用された。しかし実際は、他の被災者への迷惑を考え、車中泊を選ぶ飼い主も多かった。

「避難所にペットを同行させるには、家族以外の人にもなつける社交性を身につけさせて。また、飼い主が落ち着いているとペットも安心しておとなしくなります。どうしても吠える場合は、散歩で気を紛らわせて」(大西さん)

ストレスを受けた犬や猫が、元通りの状態になるまでは、最低でも約1か月はかかると徳田さんは話す。

「犬は極度のストレスで嘔吐や下痢を繰り返し、猫はパニックになり、突然走り出したり、癲癇のような症状をみせる子もいました。心のケアも課題になってきます」

東日本大震災を経験した二階堂さんは、震災後の心のケアについて、「毎日積極的に話しかけ、触れてあげてください。お互いの気持ちが伝わって、表情が変わります」と言う。 ペットと触れ合うことで、人も癒されるのだという。 


※女性セブン2016年6月23日号
http://www.news-postseven.com/archives/20160614_420345.html

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/10(金) 04:17:06.03 ID:e2IAkm5Jd
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中越地震で子犬を守りながら飼い主を待った、「マリ」天国へ

1: 紅あずま ★ 2016/06/13(月) 11:18:00.46 ID:CAP_USER9
中越地震で子犬守り飼い主待つ、「マリ」天国へ
読売新聞:2016年06月13日 10時13分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20160612-OYT1T50030.html?from=ytop_ylist

 2004年に中越地震に襲われた新潟県山古志村(現長岡市)で、産んだばかりの子犬3匹を守り抜いて絵本や映画のモデルになった雑種犬の「マリ」が、10日に15歳で死んだ。

 地震は、同年10月23日にマリが3匹を出産した後に発生。
飼い主の長岡市職員五十嵐豊さん(51)方では、病気で足腰が弱っていた亡父の高繁さんが2階で倒れてきたタンスの下敷きになったが、マリは体を傷つけながらも何度も2階に上がって高繁さんの顔をなめ、高繁さんは励まされて屋外へ逃げることができた。
全村避難の後、マリは五十嵐さんが一時帰宅するまでの16日間、子犬たちを守り続けた。
このエピソードは地域の住民を励まし、絵本や映画になった。

 五十嵐さんによると、マリは冬頃から体調を崩した。
10日朝はエサを元気に食べたものの、夕方、妻が「くうくう」という声に異変を感じ、妻や子どもが見守る中で静かに死んだという。
五十嵐さんは「命の恩人でもあり、少しさみしい。一番好きだったおやじのところに行って、仲良くしてほしい」としんみりと話した。


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犬にキャベツみせた結果

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/12(日) 17:01:38.688 ID:7un06wIia
食べる

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コーギー

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/05(日) 18:57:27.57 ID:MHQ/0qVyr
かわいい

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/11(土) 06:44:49.49 ID:Uh5ms8w10
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