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犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!

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1: ばーど ★ 2018/05/17(木) 15:44:37.12 ID:CAP_USER9
主婦と穏やかに暮らす「めぐ」
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公園に放置されていた犬を保護し育てていたら、もとの飼い主が名乗り出て、「返還を」と訴えられた。動物愛護法には遺棄罪があり、飼い主にペットの健康や安全を確保する責任があるとされているが、裁判所はもとの飼い主の訴えを支持した。「大岡裁き」――といかなかったのはなぜか。

東京・吉祥寺にある公園。2013年6月下旬の朝、前夜からの雨があがった曇り空の下、そのゴールデンレトリバーは口輪をはめられ、短いリードで柵につながれていた。駆けつけた主婦が保護すると、被毛はぬれ、おなかのあたりが泥にまみれていた。

主婦は最寄りの警察署に拾得物として届け出たが、警察に引き渡すと殺処分される可能性があるため、自ら飼育することを申し出て、自宅に連れ帰った。先住犬との相性もよく、その犬を「めぐ」と名付けた。

問題が起きたのは、その約3カ月後だ。9月中旬、警察から「飼い主が名乗り出た」との連絡がきた。

「約3カ月も、なぜ探さずに放置していたのか」。主婦はそう疑問に思い、夫とともに、飼い主を名乗る女性から複数回事情を聴いた。

女性は「会社の上司で交際相手でもある同居男性が犬嫌いで、その男性が犬を置いてきた。男性を怒らせれば職を失い、結婚も破談になってしまうと思い、何も言えなかった」「この男性とは別れ、元夫と再婚するので犬を飼えるようになった。大切な家族だと思っているので返してほしい」などと説明したという。

一方で、主婦が保護した2週間前にも、めぐは、「交際相手の男性」によって渋谷区内の公園に放置され、近隣の人に保護されていたことが判明した。主婦は「2度にわたって『家族』だという犬を放置し、今回は3カ月間も名乗り出ないとは、犬の飼い主として信頼できない。女性のもとでは、めぐにとって望ましい飼育環境が確保されないと思った」と話す。公園に放置した時点で、女性は犬の所有権を放棄しているはずだと考え、返還を拒むことにした。

翌年10月、女性の弁護士から返還を求める内容証明が届き、15年3月には返還と慰謝料を求める訴状が送られてきた。女性は「犬の所有権を放棄したことはない。被告には引き渡す義務がある」などと主張。東京地裁は「女性が所有権を確定的に放棄したとまでは認められない」と判断し、主婦は敗訴。控訴したものの、東京高裁も一審判決を支持した。

犬を捨てれば、動物愛護法で遺棄罪に問われ、民法上は所有権を放棄したことにもなる。また、ペットの健康や安全を確保する責任が飼い主にはあると、動愛法は定めている。大岡裁きなら、主婦の所有権が認められそうなものだ。

だが裁判では、▽置き去りにしたのは交際相手の男性▽女性は犬が保護されたことを認識しており、犬の生命などに重大な危険がないことを知っていた▽遺失物法が定める期限(3カ月)ギリギリだが女性は遺失物届を出しており、犬を連れ戻すための行動に出ていた――つまり女性自身は犬を捨てておらず、飼い主としての責任も果たしていたと判断された。

主婦は「動物に対する飼い主の責任や感情には一切触れない高裁の判決文を読み、失望した」と言い、上告を断念した。4月下旬、「速やかに犬を返還して」などとする内容証明が届いた。
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■「年老いた犬と平穏に暮らしたい」

主婦がめぐと暮らし始めて、まもなく丸5年になる。女性が裁判所に提出した資料によると、めぐは現在14歳。足腰の衰えが見え始めためぐを抱きしめながら、主婦は「年老いためぐとの平穏な日々を大切にしたい。でも、めぐはどうなってしまうんだろう」と涙ぐむ。今後は強制執行におびえながら暮らすことになる。

ペット関連法に詳しい細川敦史弁護士は「遺失物法上、もとの飼い主の所有権が失われていないという司法判断は理解できる。しかしもとの飼い主が、交際男性との生活を優先してその男性が飼い犬を遺棄することを2度も容認した行動は、動愛法が定める所有者の責務に照らして問題がないとは考えにくく、一般論としては飼い主の資格があるのかどうか疑問に思う。犬はかなりの高齢で、環境の変化が健康に悪影響を及ぼす可能性もある。

(※中略)

朝日新聞ではもとの飼い主の女性に弁護士を通じて取材を申し込んだが、「取材には応じられない」との回答だった。

5/17(木) 15:29
sippo
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00010000-sippo-life&p=1

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ワンさんがペットショップで仔犬を購入→キツネでした

1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/05/14(月) 05:21:47.08 ID:n3nIJRyS0● BE:842343564-2BP(2000)
ペットショップで購入した仔犬、10か月後にキツネと判明(中国)
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180514-09255914-techinq

日本ではペットショップで購入した犬や猫は純血種であれば血統書があるものだが、中国ではそこまで徹底していないようだ。そのためペットショップで仔犬を買った女性が、育てているうちに実はキツネだったことを知りショックを受けたという。『Fox News』『Mirror』などが伝えている。

中国の山西省晋中市に住むワンさん(Wang)は昨年7月、ペットショップで「日本スピッツ」の仔犬を1200元(約2万円)で購入し家族として迎え入れた。しかしワンさんは3か月が過ぎた頃、仔犬に対して何かが違うと感じたそうだ。

仔犬であれば時に吠えることもあるが、ワンさんの仔犬は全く吠えず、ドッグフードを拒否するようになった。果物を好むようになり、鶏むね肉をドッグフードと一緒に食べさせたという。

さらに仔犬の尾は長く太くなり、鼻先が尖ってきた。ワンさんが散歩に連れて行くと、なぜか他の犬が仔犬を怖がっているように見えたことから、常にリードをしっかりとつけて散歩していたそうだ。

その散歩中、仔犬を見た人々から「その子はキツネじゃないの」と言われたこともあった。心配になったワンさんは、太原動物園の動物防疫専門家であるスン・ルゥーティエン氏(Sun Letian)のところへ仔犬を連れて行き、確認してもらった。

スン氏から返ってきた答えは「紛れもなくキツネ」ということだった。

「体の大きさからみてもそれは、家畜化されたキツネです。キツネは体に匂いがあり年を追うごとにその匂いはより強烈になっていきます。」

ちなみに「日本スピッツ」の純血種は、毛色が真っ白で体高が成犬でも雄で30から38センチほど、雌はややそれより小さい。体重は6から11キロほどに育つという。『Fox News』によると、ワンさんのキツネは体高30センチほどだが、今後はより大きく成長すると見られている。

ワンさんはこのキツネを10か月ほど可愛がってきたが、キツネにとって適した飼育環境のもとで育てられるだろうとして動物園へ譲渡することにした。キツネといえども一緒に暮らしたペットと別れることは、苦渋の決断だったことだろう。

スン氏はワンさんに「もし恋しくなったら、いつでも動物園に会いにきてください」と声をかけたという。なおキツネは1か月間隔離された後、特に問題がなければキツネ専用の囲いに移して飼育されるとのことだ。


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犬の怒ってる顔が好きなんだが

1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/14(月)16:57:50 ID:WB0
これキレていいか?



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1: 風吹けば名無し 2018/05/09(水) 21:21:57.35 ID:Xp7iu0jea
名前呼んでどこ見とんねん
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1: 風吹けば名無し 2018/05/12(土) 12:08:16.65 ID:lMdVE0wGa
強い(確信)
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5mmしかない柴犬が可愛い

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お爺ちゃんが犬の散歩に行った結果wwwww


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1: ばーど ★ 2018/05/10(木) 20:47:27.52 ID:CAP_USER9
シェンリーさんに寄り添うグレゴリー
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2歳のビーグルのグレゴリーが、自分の運命を知っていたのかは分からない。でも彼は、命の恩人に全身で喜びを表現した。

この写真は、グレゴリーが命の恩人となったシェンリーさんに保護され、車で送られているシーン。喜びを体現するように、愛くるしい表情でシェンリーさんに甘えている。

Facebookに投稿されたこの写真は、現在8500件以上シェアされ、感動のコメントが多くついている。その中には「可愛すぎる」「この写真が全てを物語っているね」「助けてくれてありがとう」といった声が多く集まっている。

グレゴリーは、4月25日に野良犬としてオハイオ州コロンバスの保健所に保護された。健康な犬として保護されていたグレゴリーだが、後の検査で「犬糸状虫」に陽性であることが分かり、殺処分リストに入れられていた。

シェンリーさんは、近場の保健所を見て回っていたとき、偶然グレゴリーを発見した。グレゴリーの安楽死が予定されていた、2日前のことだった。

シェンリーさんはTODAYの取材に 「グレゴリーはただ、僕に触れられて、寄り添っていたかったみたいです」と答えたという。

「僕たちはグレゴリーを健康にするし、目一杯愛するよ。彼には素晴らしい未来を生きる価値があるんだ!」

5/9(水) 18:34
ハフポスト日本版
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00010006-huffpost-int


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