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犬さん、猫を枕にしてしまう

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      1: 白夜φ ★@ 2017/07/04(火) 23:51:02.01 ID:CAP_USER
      家畜が人を恐れない遺伝子 マウスで解明、遺伝研

      イヌなどが人を恐れない性質に関わる遺伝子の領域を、マウスを使った実験で明らかにしたと、国立遺伝学研究所(静岡県三島市)の小出剛准教授(行動遺伝学)らのグループが4日付の英科学誌電子版に発表した。将来、シカなどの家畜化への応用も期待できるという。
       
      実験により、マウスの特定の染色体にある二つの遺伝子領域が懐きやすさに関連していることが分かり、この領域は、ほとんどのイヌが持っている遺伝子の領域とほぼ一致しているという。
      また、この領域には社会性や不安などに関わる神経伝達物質の量を調節する遺伝子が含まれており、この遺伝子が懐きやすい性質に関与しているとみられる。

      ▽引用元:共同通信 2017/7/4 21:09
      https://this.kiji.is/254942262017556487

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        1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/18(火) 07:14:59.25 ID:Wnk24d4w0
        このイッヌを一生面倒見れるかとか毎日散歩に連れてってあげられるかとか考えると飼えないンゴ
        ぐう飼いたい

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          「処分される寸前だった」巨人・マシソン、愛犬との秘話


          1: trick ★@\(^o^)/ 2017/07/18(火) 06:45:04.77 ID:CAP_USER9
          「処分される寸前だった」巨人・マシソン、愛犬モリちゃんとの秘話…殺処分ゼロ願う
          http://www.hochi.co.jp/giants/column/20170717-OHT1T50165.html
          2017年7月17日16時0分 スポーツ報知

          巨人のマシソンは来日6年目の今季、前半戦でチーム最多の32登板、防御率1・96とフル回転した。リリーフ投手は毎日肩を作るタフな仕事。
          リフレッシュ法は犬の散歩だという。
          「ナイター後、どんなに遅くても帰りを待っていてくれるんだ」。
          毎晩30分、自宅の周りを一緒に歩いている。


          愛犬はメスのモリ(Molli)ちゃん、9歳。
          都内の自宅でジェニファー夫人、4歳の長男レーン君、2歳の長女ブルックちゃんと一緒に暮らす。
          写真を見ると元気いっぱいだが、マシソンは「彼女は処分される寸前だったんだ」と明かした。
          現在の姿からは想像できない、壮絶な過去があった。


          モリちゃんと出会ったのは、自宅がある米・フロリダ州。フィリーズ時代の08年、右肘の2度目の手術をした直後だった。

          「パピーミルという、利益優先で大量繁殖させるため、劣悪な環境で犬を管理するところがあると聞いて見に行った。モリは狭いケージに閉じこめられていた。衝撃を受けた。悲しい顔でこっちを見ていて、放っておけなかった。その場で『引き取ります』と言ったんだ。あのままならいずれ殺処分されていた」

          引き取った当時は生後14週間。それまで満足な食事も与えてもらえず、衰弱していた。健康状態は最悪。病気を併発し、全身が寄生虫にむしばまれていた。右肘のリハビリと並行しながら、病院で検査を繰り返した。獣医師に「薬が効くか分からない。先は長くないだろう」と言われたが、懸命の治療で一命をとりとめた。12年にマシソンが巨人に入団。モリちゃんは厳しい審査をクリアして来日を果たした。

          「彼女とは世界中を旅してきた。フロリダから母国のカナダまで車で60時間くらいかけてドライブしたこともある。海、山の頂上、砂漠、本当にいろんなところに一緒にいった。こうやって日本に一緒に来ることもできたしね」

          愛犬が処分寸前だったマシソンは、動物の殺処分がゼロになって欲しいと思っている。環境省のホームページによると、2015年度の犬、猫の殺処分数は8万2902(うち犬が1万5811、猫が6万7091)。日本では年々、減少傾向とはいえ、まだ課題は多い。

          「犬を飼いたいと思う人は子犬を欲しがる。だからといって、むやみに産ませようとするのはどうかと思う。人間が繁殖のコントロールをしていく必要もあるんじゃないかな。アメリカでは無料でパイプカットをしてくれるところもある」

          愛犬モリちゃんのかわいい写真を見ながら、マシソンは「彼女は本当に運が良かった。出会えて良かったよ。これからもいろんなところに連れて行って同じ景色を見たいね」とつぶやいた。日本の文化を愛する心優しき33歳は、動物たちの幸せを願っている。(記者コラム・片岡 優帆)

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            1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/20(木)14:30:56 ID:k2j
            定時ダッシュで帰宅して家にいる間ずっと介護してるwww
            帰った時死んでたらと思うと仕事してる間も気が気じゃないンゴwww

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              イッヌ(5)「漏らしたんか?」ワイ(3)「すまんな」

              1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/19(水) 12:40:46.64 ID:4qeHatI20
              ワイ(28)「ええんやで」
              老イッヌ(16)「スマンな最近は番犬の役目も果たせんでな」

              ワイ(29)「ええんや、ええんやで」

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                1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/18(日)09:35:59 ID:PNH
                前にもスレ立てしたもんやけどイッヌが成長したから見てクレメンス
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