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犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!

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アクセスランキング

1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/09(月)16:18:29 ID:w9p
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母を失いひとりぼっちになってしまったワンコ

この愛らしいワンちゃんは、悲しい事に生後2日で母犬を交通事故で亡くしてしまいました。
ひとりぼっちのところを動物保護センターに保護されましたが、まだまだ母の愛情が必要な時期。
そこで職員がこのワンちゃんを出産したばかりの母猫に預けてみたら我が子同様に育て始めたという心温まる動画をご紹介します。
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1: 砂漠のマスカレード ★ 投稿日:2016/05/10(火) 04:40:50.11 ID:CAP
白根記念渋谷区郷土博物館・文学館の新収蔵資料展

白根記念渋谷区郷土博物館・文学館(東京都渋谷区東4)で開かれている新収蔵資料展で、ハーネス(胴輪)の金属製プレートに刻印された
「ハチ号」の文字がはっきり読める忠犬「ハチ公」の写真が初公開されている。6月5日まで。

国立科学博物館(台東区)所蔵のハチ公の剥製が着けている胴輪と同じで、郷土博物館の松井圭太学芸員は「胴輪が本物だと証明できる貴重な写真だ」と評価する。
ハチ公は飼い主の上野英三郎・東大農学部教授の死後、出入りしていた植木職人の小林菊三郎さんに引き取られた。
写真に写ったプレートには「ハチ号」の名前の左に「代々木富ケ谷 小林」と小林さんの住所と名も記載されていた。

同館収蔵庫の資料を昨年整理していて、メモ付きの白黒写真が見つかった。
メモによると、ハチ公が死ぬ前年の1934年ごろに渋谷駅東側の料理店「松もと」の前で撮影された。店関係者が91年に区に寄贈した。

上野教授と小林さん宅があり、教授を待ち続けた改札もあった駅西側でなく、なぜ東側でハチ公が死んでいたかは謎とされてきたが、
料理店で餌をもらうなどして東側にも足を延ばしていたことが今回の写真で確認された。

また、新収蔵資料展には昨年閉館した「渋谷公会堂」の資料も展示されている。
64年東京五輪で重量挙げ会場となり、三宅義信選手が大会の日本人金メダル第1号となったことを記念したプレート、
観客席の一部、テレビ番組の収録予定などを書いた日程表など貴重なものばかりだ。

http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/mainichi-0510m040074/1.htm
2016年5月9日(月)21時59分配信

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初公開されたハチ公の写真=白根記念渋谷区郷土博物館・文学館提供

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33: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ (ワッチョイ 64ab-XhfO) 投稿日:2016/05/07(土) 10:30:57.43 ID:Emd6DI1+0.n
実家の犬のサマーカット写真が送られてきた。 
今年の秋で17才になると言う老犬がこんな姿に・・・ 
https://twitter.com/torigoyajirou/status/728173471931322370 
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2016/05/04(水) 11:07:56.16 ID:WaMmgGbv0.n
今日からおまえは死ぬまで外で暮らすんやで
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/04(水) 13:44:34.77 ID:BXjxmCnKp.n
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/07(土) 20:14:25.99 ID:7P/i/k/Q0.n
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ぐうかわ

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ニューヨークに「駐犬場」が出現

1: たんぽぽ ★ 投稿日:2016/05/01(日) 09:23:53.55 ID:CAP
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160501-00010000-asahit-n_ame
朝日新聞デジタル 5月1日(日)9時10分配信

 犬の散歩中に、ふとトイレットペーパーが切れていることに気づいた。スーパーマーケットに、もちろん犬は入店できない。入り口付近のカート置き場にリードをくくりつけ、不安そうな表情の愛犬を置いて、店内へ。

 どれを買おうか迷っているうちに、一瞬犬のことを忘れ、遠くでギャンギャンほえる声で、はっと我に返る。会計をすませ、小走りでレジを駆け抜け、やっとのことで外に出ると、空に向かってほえる犬が同情する人たちに見守られていた。「かわいそうなワンちゃん! こんなに鳴くまで放ったらかしにするなんて、なんてひどい飼い主なのかしら」と思われている気がして、その場に行くのもなんだか気が引ける。

 これは私の最近の経験だが、似たような状況になったことがある人は少なくないはず。そこで、つないだ犬がどこかへ走り出さないか心配したり、外に置いたままにして罪悪感を覚える人たちにとって強い味方が登場した。道に設置された犬小屋にワンちゃんを駐「犬」できる「ドッグ・パーカー」だ。

 昨年10月からブルックリンで試験的に開始したサービスで、今月中に大型スーパーの前、計10カ所に設置される。犬が生後4カ月以上で、義務づけられている予防接種をすべて受けていれば、年会費25ドルで誰でも会員になれる。インターネットで登録後、郵送されてくる会員カードを犬小屋のカードリーダーに当てると、ドアが開くシステム。他の人のカードリーダーではドアが開かないようになっている。

 1分20セント(12ドル/時間)で、使った分だけカードにチャージされる。利用できるのは、1回につき最長3時間。犬小屋の中は温度調節がされ、ウェブカメラも設置。スタッフがウェブカメラを通して常に中の様子を監視している。

 設立者のチェルシー・ブラウンリッジさんはノースカロライナ州のシャーロット出身。子供の頃からずっと犬を飼っていた。自然に囲まれ、家にはたいてい広い庭があるシャーロットとは違い、ニューヨークでは街中で犬を散歩させるしかない。

「スーパー、コーヒーショップ、コインランドリー、ネイルサロンなど、犬をどこにでも連れて行けるわけではありません。短時間だと思って外につないでおいても、いつほどけて走り出すか心配だし、最近市内で犬の誘拐事件が増えていたりして不安ですよね。家に留守番させても、心配でなかなか仕事に集中できません」。

 そんな自身の経験を元に、パートナーのトッド・シェクターさんとともにこのサービスを始めた。今では会員が50人になり、今年の6月までに100カ所の犬小屋設置が目標だという。ジャーマンシェパードや、ゴールデンリトリーバーなどの大型犬用も設置する。

 犬小屋が多く設置されているプロスペクト・ハイツには、プロスペクト・パークという大きな公園があり、愛犬家が多く住むことでも知られるエリアだ。「愛犬が安全だと、飼い主も犬もハッピーです。ニューヨーク市には60万匹の犬がいると言われ、みな子どものように大切な存在。将来は世界的にドッグフレンドリーな街になると思います。ドッグ・パーカーもこのムーブメントに一役買ってくれれば」と、チェルシーさんは語る。

 そこで私も前出の愛犬モモ(オス/1歳/ピットブル/性格:時として言うことをきかない傾向あり)を駐犬してみることに。ドアを開けると、犬小屋のサイズが小さかったのか、奥がよく見えないのがこわかったのか、中に入るのを躊躇している様子。大好きなボールのおもちゃを使い誘導して、一歩一歩近づけたが、残念ながら入ってはくれなかった。それでもこうして安全に犬を置いておけるスペースがあることは、やはり愛犬家にはうれしい。

 昨年10月、ニューヨーク州のアンドリュー・クオモ知事が、犬を連れて外食できるという法案にサインした。ニューヨークのレストランでは、屋外席であれば犬と一緒に入れるようになった。犬とともに過ごす幸せな時間が、これからもっと増えていきそうだ。

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